【freeeサイン(旧NINJA SIGN)】電子契約使いやすさNo.1!freeeサインを使うメリットを3つの観点から徹底解説!

電子契約は、契約書や申込書への押印と書類の郵送を行わず、web上で契約締結を完了できるサービスで、近年多くの企業が導入を行っています。

本記事では「さまざまな電子契約サービスがあり、どれを選べば良いかわからない」というあなたのために、
弊社が特におすすめする無料でも使える電子契約サービスの「freeeサイン」のメリットを1,使いやすさ2、コスト3,サポートの3つの観点から徹底解説します。

ちなみに「freeeサイン」は、freeeサイン株式会社(freee株式会社の70%子会社)が提供する電子契約サービスです。

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使いやすさ

電子契約は定期的に発生する業務のため、何より「使いやすさ」が重要ですよね。

freee サインはユーザーの使いやすさを常に追求しており、高い評価を得ているため安心して使うことができます。

下記でその特徴を詳しく解説します。

電子契約サービスで「使いやすさNo.1」!

freee サインは、外部機関の調査※により「使いやすさ No.1」の評価を得ています。

※調査方法:インターネット調査
※調査期間:2020 年 6 月 6 日~8 日
※調査概要:電子契約サービスを対象にしたサイト比較イメージ調査
※調査対象:1,053 名、男女、25~69 歳
※比較対象企業:「電子契約サービス」Google 検索(2020 年 5 月 28 日 19 時 15 分時点)

株式会社ショッパーズアイ


また、SaaS 比較サイト BOXIL SaaS でも、「UI が分かりやすい」「シンプルな操作で誰でも使いやすい」などの評価コメントが多く、初めて電子契約を使う方や、あまりインターネットツールなどを使い慣れていない方でも直感的に使いやすい UI です。

フォルダ分け機能

電子契約は使えば使うほど、締結した文書が蓄積されていきます。

freee サインはまるで PC のデスクトップのように自由にフォルダを作成することができるようになっています。

フォルダの階層分けも可能で、Pro プランからは閲覧権限も設定できるため、内部統制がしやすい設計となっています。

退会時にデータが残る

freee サインは、退会後も締結した文書を保管しておくことが可能です。

多くの電子契約サービスは有料会員を退会すると締結した文書が削除されてしまうため、退会日までにすべての文書をダウンロードしておく必要がありますが、

freee サインは有料会員でなくなっても、無料プランに戻るだけなので、いつでも締結した文書を確認できます

公式テンプレート機能

freee サインでは、秘密保持契約や雇用契約など、一般的によく利用される文書のひな型を公式テンプレートとして用意しています。

初めて契約締結をする事業者にとって、契約書を一から用意することは大きな負担になります。

freeeサインの「公式テンプレート機能」を使えばより安全に、簡単に契約業務を行うことができます。

テンプレートを利用するには、複数テンプレートの中から使用するテンプレートをクリックして、

内容を確認してインポートするだけです。非常にシンプルですね。

※公式テンプレートの本文編集はできないので、内容を詳細にカスタマイズしたい場合は後述の「ワードテンプレート機能」を活用しましょう。

ワードテンプレート機能

freee サインにしかない機能で、freee サイン上でワード(google dogs)を編集することができます

この機能を使えば、ワードを編集するように文書を修正・調整することが可能なため、長い文章を入れることになっても文字が被ることもなく、綺麗な文書を作ることができます。*Light Plus プラン以上の機能です。

他社の電子契約サービスでは完成した契約書をPDFでアップロードするため、契約書の修正があるたびにいちいちファイルをアップロードし直す必要がありますが、freeeサインではシステム上で文書の修正を行えるため手間の削減に繋がりますね。

コスト

電子契約サービス自体、紙での契約締結を比較してもコスト面でのメリットがありますが、

特にfreeeサインのコスト面の特徴としては以下の 2 点があげられます。

従量課金がない

電子契約サービスは締結枚数と保管容量の 2 点で従量課金がかかるものが多いのですが、freee サインは電子署名での締結を除いて、定額料金で使うことができます

↓電子サインでの送信なら従量課金は0円です。

freee サインには電子署名と電子サインの 2 つの締結方式を用意しており、用途に応じて使い分けることが可能です。

電子サインは無料で利用できるため、電子署名を利用するシーンがない方は締結枚数での従量課金を考える必要はありません。

また、この締結枚数による従量課金がないため、送信後に誤字脱字等のミスに気が付いてしまった時や、再送したい時など、同じ文書を何度も送りなおす必要があっても枚数を気にせず利用できますね。

ちなみに弊社はコンサルティングの業務委託契約が多いのですがLightプランで十分対応できています

「Light プラン」は企業向けのプランの中で一番安価なプランで、月額 4,980 円(税抜)です。

電子契約サービスの中でも非常にリーズナブルなプランですので、まずは使ってみたい、という事業者の方にとって始めやすい価格設定ですよ。

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サポート

freee サインのサポートの特徴は電話サポートで、Light プラン以上のすべての有料プランでご利用可能です
電話サポートの大きな特徴は下記の2 点あります。

応答率 98.8% 直営の有人コールセンター

freee サインのサポートはメールやチャットだけでなく、有人の電話サポートを利用可能です。また電話サポートは応答率 98.8%と非常に高い水準で対応しています。

「初めてのクラウドサービスで不安」という方にとっても人が直接対応してくれる安心感は大きなメリットになりますね。

もちろんメール・チャットの応答率は100%なので、慣れている方はこちらでもサポート可能です。

契約相手へのサポートも充実

freeeサインでは、電話サポートのもう 1 つの特徴として、文書を締結する相手も電話サポートを利用できるところにあります。

文書締結時にわからないことがあれば、直接契約相手からカスタマーサポートに連絡できる体制が整っています。

契約相手が電子契約がはじめて、という場合にも安心のサポートです。

まとめ

まとめ

他社にはないfreeeサインの特徴として

  • 電子契約サービスNo.1の使いやすさ
  • 従量課金がなく、月4,980円から始められる
  • 有人の電話サポートをはじめとした充実サポート

の3つがあるという事がお分かりになったと思います。

電子契約は、収入印紙代や配送コストなどのコスト削減効果もある上、紙文書の紛失・盗難リスクの減少や契約締結までの業務効率化にも大きく貢献してくれるサービスです。

その中で、もっと手間を減らして、簡単に、安心して電子契約を結びたいなら、freeeサインを利用するのがおすすめです。

電話で契約相手もサポートしてくれる等、本当にかゆいところまで手が届くサービスです。

電子契約を利用する際にはぜひfreeeサインを活用してみましょう。

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